ろんぐばけーしょん
南の島に行ってまいります。といふことで、4月最後の更新予定

これで勝てているのもある意味奇跡ですが.....たんに初期人数が多くて差をつけていただけで中身はぼろ負けです。E3も敵が壁建てちゃったらそこで止まればいいもののどんどん奥へ。東も攻めすぎて一気にカウンターです。
向こうが前線連携でオベを折りながら進軍しているのに人が来ないのはどうしてなのでしょう?
E4,D2とオベを折られています。D2の丘は北側に建てるのが正解やもです。南側はあっさりと皿に折られてしまいます。どうも、戦線維持という概念が欠落しているのです。多分、中央をもう一歩踏み込んでオベたてして、東西の橋の手前で迎撃。東の島はボーナスというところ。当然僻地は僻地で争いになります。
久しぶりに4デッド。追撃も来ず、進行を遅らせるのが精一杯やもです。もっとも敵もわかっていて、ここより深くには入ってこないのですが.....。†Sword†の新人さんには見せたくない戦いです。
カノンさん、PC不調な様子で;;
お早い復帰をお待ちしておりますです。
さて、MR.ソーン不在ですが今日はソーンをじっくりと。12回達成済みですが、目標です。
まぁ、そんなところでずたぼろです。勝てそうで勝てない。かなり歯がゆいです。
僻地堀が居ないのに召還を出せるわけも無し。ATが前線近くに建たないのでオベを折ってまでAT建てにはしってみたり。
何度東突破をやられれば済むことやら。カノンさんに聞く限り傾向は同じそうで....。
反省会?でナイトは10騎位だしちゃいましょうと言ったら、それは多すぎて歩兵負けするのでは?と言われました。心がけの話です。結局は、すべてバランスなのですけどね。少なくともその前の戦いで視野内に敵ナイト6,7騎+ジャイ+レイスが出ていて、次レイスも即出撃してきたので、誤差の範囲かと。
召還脳筋を植えつけるのに5とか10というのは丁度良い指標なのです。もっともナイトだけでは意味も無く、ナイトが居ないと他の召還も出づらくと...。
でもって最後にバランスの話に再帰。でも食いつかれるのはやはり具体的なものばかりです。バランスというのも説明はしにくいもの....。固定概念がある人ほど説明がしづらそうです。
最近、ナイトで逃げるの「だけ」は上手くなりました。逃げようとしている場合ですけどね。
敵レイス&ジャイが落ちて、残るはナイトばかり。気がつくとそんな群れの中。5,6騎はおりました。しばらくはひきつけて遊んでいたのですがさすがにもたないので敵キプ方面へ。レイス報告してる間にダウン。
沢山ひきつけたままにする方法。死角に飛び込むのです。円を描いて動く方法(突発的方向転換付)と正面から直進交差(ある意味これも突発方向転換に近いやも)。意外と釣られてくれます。後だし有利のナイトですからね。意外とみんなランス撃ちは躊躇します。上手い人は確実に仕留めに来ますが、毎度毎度そんな方に出会うことも無しと。
沢山居るなら乱射で仕留めにかかっても良いとは思いますがいずこもそんな連携取れるはずも無く。模擬戦でも後ろに単騎で回ってみるとかなりの数がこっちを向いてくれました。大ランスに入らない程度に接近するのは意外と有効です。
召還やりました、僻地堀やりました、前線オベ折やりましたということで銀行もちょこっと。
■<pos>獣0 霊0 巨0 騎0 ◆0 西がんばれ
この銀行に吹きそうになった方もおられたそうで。
銀行するときにはいつもクリ数の後ろにちょこっと打ち込んでます。西押しすぎとか東押しすぎはわかりやすいやもです。「がんばれ」の時には人数差で不利な物の援軍までにしばらく持ちこたえて欲しいとき。いわゆる戦線維持して欲しいところ。でも人数的にきつそうだなって所です。そんなところ維持しろと言ってもきっと「無理」とあっさり言われてしまいます。故に「がんばれ」なのです。講習会は意外と多いはずなのですが、戦線維持もなかなか難しいものなのです。

緊急メンテナンスで目標時間がずれていた模様。修正アナウンスで東側に来ておりました。
銀行さん。毎度お勤めお疲れ様でありますです。どうも、この後は新建造物の体験に行ってみるとの事でした。まぁ、戦いが変わる(であろう)代物です。一度みんなでわいわいやってみるのも良いやもしれませぬ。
目標戦終わって、まったりムード。もっとも目標戦が終わったとたん人が消えるのは毎度の事な模様。さっくり仕掛けられて落ちておりました。
最近、目標戦はチェックだけで本戦にはでかけておりませぬ。
競争率も高いので入るのも一苦労ですが....たまには僻地堀なり召還ででも見学をしてみようかと。一時期のぐだぐだモードからどうなっているのか、やはり現地を見てみないことにはなんともコメントできませぬ。
以前の目標戦論争の時に、参加条件は「目標戦は明確な意思を持った人」であるべきという事を力説してた記憶があります。他にも密室進行はここの所大目やも知れず。レベルについては例の「熟練度」などがあるのであればやはり高くないときついやもしれずです。戦場次第ですが覆すのは並大抵ではありませぬ。
昔に出た目標戦の時には一部、勝ち馬乗りとしか思えないようなぐだぐだな状況だった記憶があります。そして、Lv40組の戦いを含め通常の戦いとはまた異質な雰囲気なのです。あれがお手本になるかというと、ならない感じがするのはきのせいでせうか?
■二ノ宮様。野獣の血、宅配多謝ですです。by 千香奈
でぇ、どちら方面のお方だったでしょうか?(ぉぃ

昼前のダガー防衛です。軸になる人が何人かいればダガーもなんのその。
銀行の後、休憩をはさんで都合3回ほど防衛してまいりました。
みんな動いてくれるので助かります。「○:○ねずみー」と叫ぶ頃にはきっと走り始めていたに違いありません。排除も早いです。ハイドスカをトレースしてくれる人もいて、きちんと警報が発せられます。
前線もオベとAT展開が終わった後には掘り人がいなくなるくらい。もうエンチャ済み片手銀行です。私は脱ぎませんからね(ぁ あまりにもキプクリに人がいなくて死に戻りの人が掘りについてくれて助かりました。
ダガー島。やはり中央のみでは危ういところがありです。島を片方取るパターンはある意味無難やもです。もっとも、歩兵が良いと両方取れて中央も押せてしまうのです。
意外と敵の崖のぼりが無い戦闘。こっちが登っても登っても負けるときと、なんの差があるのでせうか?
夕刻近くにはジャイ+レイス+ナイトな突発演習。
ナイトに不慣れ、だけどクラウスで呼びかけても反応が鈍いといふことで首都で呼びかけされた方がおりまして。そこは、それなりに集まりました。でも、やはり見たことがあるような名前の方が多くなるのは...(略
実は召還のみだとレイスが意外と強い罠です。以前の演習はなぜジャイだったのか、わかるような気もします。ジャイはジャイで足踏みはよいのですが大ランスなら範囲外から当てられます。レイスはバインドが鬼のよう。レイスが2騎ほど止めを刺したのは内緒です、40%です(ぁ
そして意外とみんな後ろ側によわひのです。かく乱にも弱いです?見えてない戦地ならともかく数が正確にわかっているのなら釣られたらいけません。最近は敵視野外からの攻撃をいろいろやってます。スカ的やもですが、片手でもバッシュが決まると爽快です。
今日はt4rさんも元気そうでした。"KlttyGuy"(IでなくL)な偽者がいるらしく目標アナウンスに注意報付。なので本物がいるときにもMinax部隊チャットで本物か偽者かと話しになるくらい。とりあえず、目標戦前にいたのは本物な様子。他にも見分け方があるのですが、そこはそれ/aでの秘密にしておきます。
攻めるにしても崖のぼりは必須。逆に登られるところも抑える
ハイドで登れるところ3箇所 → 抑えないと妨害来ます
○東。皿、弓、片手を送る
東E6橋の交差点を封鎖。せめすぎて東の島に上陸すると戦力が削られる。
交差点を橋手前で徹底閉鎖しつつ中央が押されたら北にかかっている橋を片手が渡り中央に援軍を送り込む
敵ジャイはナイトを送り込み
○中央。両手。HPなくなったら川に逃亡E6から登って回復
広いのでベヒは効果薄い。ストスマ→ヘビスマ
○西。皿、弓、片手1(哨戒って事ですよね)
島に上陸させない
※すこし整形
さて、キプ位置の変更で勝てなくなったクラウス。
かといってセノビアで負けているかというとそうでなし。
その意味では、「弱体化したわけではない、バランスが取れていない」というところでしょう。
多分、一箇所に戦力を集中させた場合には勝つことは容易く、昔のクラウスは「西へ」で済んだので比較的楽に取れたのかと。
ダガーやソーンもそうですが東西のバランスの駆け引きというのが重要なのかと思います。
もっとも、やる気無しな場合にはあがいてもダメなのですが....。
指導者の欠落というのは痛いところやもしれず。
言うことを聞かない歩兵はさらに問題。
命令で動かない集団は軍隊ではありませぬ。同好会といわれても仕方なし。ただ、全体的にそんな感じなのかと。Aホルはその度合いが一番よろしくないのかなぁとも思ってます。
とりあえず、今のままでは「戦争物」としてはアイデンティティすら危ういのかと。
まぁ、数字で示すにはちょうど良かったイベントやもしれず。
決して弱いわけではないものの決定打に欠ける、なぜこんな事になるのかは、わかっているはずの人もいるやも。
講習会には沢山の聴講生がおります。人の入れ替わりはあれど、知るべき事はそれなりにのはずです。
それでも足並みがそろわないのであれば、足並みをそろえるべく動くのも一つの手なのですが、わかっていない人のほうが多いやもしれず。それが困りどころなのです。
じつの所、天然工房は、その意味ではまとまりのない部隊だったりします。個々の絆は重んじておりますがorderで動く訳ではないのです。純粋に見た戦力としての部隊力はあれど、傭兵風味やもしれず。そこは、きてぃちゃんが失敗した一因ではないのかと振り返り。もし、命令一括で動く所であれば、ホルも大きく変わっていたとは思います。
「何気に大部隊」といふのは間違いではないのやもと。
天然がまとまるかといふと、それも無理なところかなぁと。
とりあえずは自らも動けずもだえるだけだったりするのです。