2007年4月6日金曜日

バランスをとろう

さて、キプ位置の変更で勝てなくなったクラウス。
かといってセノビアで負けているかというとそうでなし。

その意味では、「弱体化したわけではない、バランスが取れていない」というところでしょう。
多分、一箇所に戦力を集中させた場合には勝つことは容易く、昔のクラウスは「西へ」で済んだので比較的楽に取れたのかと。

ダガーやソーンもそうですが東西のバランスの駆け引きというのが重要なのかと思います。
もっとも、やる気無しな場合にはあがいてもダメなのですが....。

指導者の欠落というのは痛いところやもしれず。
言うことを聞かない歩兵はさらに問題。

命令で動かない集団は軍隊ではありませぬ。同好会といわれても仕方なし。ただ、全体的にそんな感じなのかと。Aホルはその度合いが一番よろしくないのかなぁとも思ってます。
とりあえず、今のままでは「戦争物」としてはアイデンティティすら危ういのかと。

2 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

会社からコソコソ。

同じくクラウスのこと思ってますね。

いいとこ思いつきました。

クラウスで初動に、こう発言
《中央は5名くらいでーー!!》
2度3度連呼で。

いまのホルは中央に行く人が後を経ちません

なんでだろうねw

chisaya さんのコメント...

もんだいは、みんな、その5名になろうとするところなのです。
短いコースに人が集中するのは昔からのよろしくない伝統です。