2007年4月9日月曜日
2007年4月8日日曜日
ダガー戦線異状なし

昼前のダガー防衛です。軸になる人が何人かいればダガーもなんのその。
銀行の後、休憩をはさんで都合3回ほど防衛してまいりました。
みんな動いてくれるので助かります。「○:○ねずみー」と叫ぶ頃にはきっと走り始めていたに違いありません。排除も早いです。ハイドスカをトレースしてくれる人もいて、きちんと警報が発せられます。
前線もオベとAT展開が終わった後には掘り人がいなくなるくらい。もうエンチャ済み片手銀行です。私は脱ぎませんからね(ぁ あまりにもキプクリに人がいなくて死に戻りの人が掘りについてくれて助かりました。
ダガー島。やはり中央のみでは危ういところがありです。島を片方取るパターンはある意味無難やもです。もっとも、歩兵が良いと両方取れて中央も押せてしまうのです。
意外と敵の崖のぼりが無い戦闘。こっちが登っても登っても負けるときと、なんの差があるのでせうか?
夕刻近くにはジャイ+レイス+ナイトな突発演習。
ナイトに不慣れ、だけどクラウスで呼びかけても反応が鈍いといふことで首都で呼びかけされた方がおりまして。そこは、それなりに集まりました。でも、やはり見たことがあるような名前の方が多くなるのは...(略
実は召還のみだとレイスが意外と強い罠です。以前の演習はなぜジャイだったのか、わかるような気もします。ジャイはジャイで足踏みはよいのですが大ランスなら範囲外から当てられます。レイスはバインドが鬼のよう。レイスが2騎ほど止めを刺したのは内緒です、40%です(ぁ
そして意外とみんな後ろ側によわひのです。かく乱にも弱いです?見えてない戦地ならともかく数が正確にわかっているのなら釣られたらいけません。最近は敵視野外からの攻撃をいろいろやってます。スカ的やもですが、片手でもバッシュが決まると爽快です。
今日はt4rさんも元気そうでした。"KlttyGuy"(IでなくL)な偽者がいるらしく目標アナウンスに注意報付。なので本物がいるときにもMinax部隊チャットで本物か偽者かと話しになるくらい。とりあえず、目標戦前にいたのは本物な様子。他にも見分け方があるのですが、そこはそれ/aでの秘密にしておきます。
2007年4月6日金曜日
ダガー攻略 メモ@ナッツ西
攻めるにしても崖のぼりは必須。逆に登られるところも抑える
ハイドで登れるところ3箇所 → 抑えないと妨害来ます
○東。皿、弓、片手を送る
東E6橋の交差点を封鎖。せめすぎて東の島に上陸すると戦力が削られる。
交差点を橋手前で徹底閉鎖しつつ中央が押されたら北にかかっている橋を片手が渡り中央に援軍を送り込む
敵ジャイはナイトを送り込み
○中央。両手。HPなくなったら川に逃亡E6から登って回復
広いのでベヒは効果薄い。ストスマ→ヘビスマ
○西。皿、弓、片手1(哨戒って事ですよね)
島に上陸させない
※すこし整形
バランスをとろう
さて、キプ位置の変更で勝てなくなったクラウス。
かといってセノビアで負けているかというとそうでなし。
その意味では、「弱体化したわけではない、バランスが取れていない」というところでしょう。
多分、一箇所に戦力を集中させた場合には勝つことは容易く、昔のクラウスは「西へ」で済んだので比較的楽に取れたのかと。
ダガーやソーンもそうですが東西のバランスの駆け引きというのが重要なのかと思います。
もっとも、やる気無しな場合にはあがいてもダメなのですが....。
指導者の欠落というのは痛いところやもしれず。
言うことを聞かない歩兵はさらに問題。
命令で動かない集団は軍隊ではありませぬ。同好会といわれても仕方なし。ただ、全体的にそんな感じなのかと。Aホルはその度合いが一番よろしくないのかなぁとも思ってます。
とりあえず、今のままでは「戦争物」としてはアイデンティティすら危ういのかと。
2007年4月5日木曜日
2007年4月3日火曜日
イベントの惨々たる結果
まぁ、数字で示すにはちょうど良かったイベントやもしれず。
決して弱いわけではないものの決定打に欠ける、なぜこんな事になるのかは、わかっているはずの人もいるやも。
講習会には沢山の聴講生がおります。人の入れ替わりはあれど、知るべき事はそれなりにのはずです。
それでも足並みがそろわないのであれば、足並みをそろえるべく動くのも一つの手なのですが、わかっていない人のほうが多いやもしれず。それが困りどころなのです。
じつの所、天然工房は、その意味ではまとまりのない部隊だったりします。個々の絆は重んじておりますがorderで動く訳ではないのです。純粋に見た戦力としての部隊力はあれど、傭兵風味やもしれず。そこは、きてぃちゃんが失敗した一因ではないのかと振り返り。もし、命令一括で動く所であれば、ホルも大きく変わっていたとは思います。
「何気に大部隊」といふのは間違いではないのやもと。
天然がまとまるかといふと、それも無理なところかなぁと。
とりあえずは自らも動けずもだえるだけだったりするのです。


